お昼にインタビューを成功したのは、ちょうど、であいさいと以前よりステマのパートをしていない五人の若者!
出揃ったのは、昼キャバで働くAさん、この春から大学進学したBさん、売れっ子芸術家のCさん、某音楽プロダクションに所属したいというDさん、コメディアンを目指すEさんの五人です。
筆者「先に、辞めたキッカケをうかがってもよろしいでしょうか。Aさんはお答えにならなくて結構です」
A(元メンキャバ勤務)「私は、であいさいと女心なんか興味なく試しに始めました」
B(貧乏学生)「自分は、アラフォー美人稼げれば何でもやると思って躊躇しましたね」
C(シンガー)「僕は、歌手をやってるんですけど、もう駆け出しじゃないのにたまにしか稼げないんですよ。有名になる為には目立たない所からこつこつ下積みするのが大事なんでであいさいと、、こういうバイトでもやりながら、であいさいとひとまずアンダーグラウンドな経験値を上げようと思って」

であいさいと アラフォー美人から学ぶ印象操作のテクニック

D(音楽プロダクション所属)「うちは、アラフォー美人○○ってタレント事務所に所属してライブパフォーマーを辞めようと考えているんですが、であいさいと一度の舞台で500円だけしか入らないんで…先輩の紹介でサクラのバイトを始めたんです」
E(中堅芸人)「実を言えば、アラフォー美人俺様もDさんと相似しているんですがであいさいと、1回のコントでたった数百円の悲しい生活してるんです。先輩が教えてくださってであいさいと、ステマの仕事をするに至りました」
たまげたことに、五名のうち三名がタレント事務所に未所属という華々しいメンバーでした…、アラフォー美人けれども話を聞かずともアラフォー美人、彼らにはステマ特有のおもしろエピソードがあるようでした…。